ゆたぼんのお父さん(中村幸也)の前科歴がやばい!シンナーや恐喝など

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登録者数14万人を超えるゆたぼんさんですが、彼のお父さん(中村幸也)さんの前科歴がやばいと話題になっています。

中村幸也(なかむら ゆきや)さん行った犯罪はシンナーなど計6つ以上あり、すべての犯罪の懲役を合わせると驚きの年数になったので紹介していきたいと思います。

選挙にも出馬していたので前科があったとはビックリですね。

それでは早速見ていきましょう。

中村幸也のプロフィール

●名前:中村幸也(なかむら ゆきや)
●出身地:大阪府茨木市
●生年月日:1980年3月22日
●職業:政治活動家・著述家
●最終学歴:中学卒業

中村幸也さんは大阪府茨木市出身で1980年3月22日生まれで、現在政治活動家・著述家として活躍しています。

政治活動家としては第49階衆議院総選挙にNHK党公認で沖縄第2区から立候補し、選挙期間中はインターネット選挙活動を行い政見放送と選挙ポスターには長男を出演されています。

しかし結果は、4人立候補がいる中で最下位だったそうです。

著述家としては2015年に中村の著書「あきらめる勇気」が第7回日本タイトルだけ大賞にノミネートされています。

最終学歴は中学校卒業で茨木市立東中学校を卒業後は高校には卒業せず就職していますが、最初に勤めた会社は3か月だけしか続かず20社程転々としたそうです。

中村幸也さんは結婚しており5人の子宝に恵まれていますが、2018年6月に大阪から沖縄に移住をしたことをきっかけに長女とは絶縁状態にあるそうです。

ゆたぼんのお父さん(中村幸也)の前科歴がやばい!シンナーや恐喝など

多くの子供に恵まれ政治活動もしている中村幸也さんですが、昔はヤンチャだったらしく多くの犯罪に手を染めていたそうです。

中学時代の中村幸也さんがこちらです。

下の真ん中に座っている人が、中村幸也さんです。

画像見ても伝わってきますが中学時代は筋金入りのヤンキーとして知られており、15歳の時には所属していた暴走族の副総長を任されていたそうです。

暴走族に入るほどヤンチャだったので、幾つかの犯罪に手を染めてたらしくその内容がやばかったので紹介します。

1.シンナー

1つ目はシンナーの使用で捕まっています。

シンナーの吸引は、「毒物及び劇物取締法」により乱用が禁止されている物になっており、摂取・吸引をした場合は2年以下の懲役若しくは100万円以下の罰金又はその併科が科せられます。

シンナーを乱用し続けると集中力・判断力が低下し無気力になり幻覚や妄想などの症状などが現れ、乱用を続けると身体にも影響も大きく心臓・肝臓・腎臓・呼吸器系・生殖器官等の各器官に障害が起きると言われています。

シンナーの吸引で特に恐ろしいのは脳が萎縮してしまい一度萎縮してしまったら二度と元に戻らないことで、最低の場合死に至ってしまうものになっています。

かなりやばいものを使用していたみたいですね。

2.無免許運転

2つ目は無免許運転で、シンナーで捕まってしまった時と同時に捕まっています。

無免許運転は道路交通法64条に違反する行為で、違反をした場合は「3年以下の懲役または50万円以下の罰金」となっています。

暴走族に所属していたとの事なので、捕まるのは時間の問題だったのかもしれないですね。

3.恐喝

3つ目は恐喝です。

恐喝は暴行や脅迫を手段として、相手を怖がらせてお金など財物・財産を交付させたり、利益を得る犯罪とされています。

法定刑は10年以下の懲役となっており、かなり思い罪となっています。

恐喝で得たお金で生活をしていたかもしれないですね。

4.窃盗

4つ目は窃盗です。

窃盗は他人の財産を侵害する犯罪とされており、10年以下の懲役または50万円以下の罰金となっています。

窃盗は日本の検挙件数の約半分を占めており、一番多い犯罪となっています。

恐喝をする際に一緒に窃盗も行っていたようです。

5.傷害

5つ目は傷害となっています。

傷害は人の身体や物品を傷つける事とされており、15年以下の懲役または50万円以下の罰金となっています。

日本でもニュースでよく見る犯罪ですね。

どれだけ学生時代ヤンチャしていたのか分かりますね。

6.覚醒剤

6つ目は覚醒剤です。

覚醒剤は芸能人も捕まっている人が多いことから知っている人も多いのではないかと思います。

覚醒剤を使用すると神経が抑制されぼんやりし酒に酔った感じになり、集中力、判断力が低下し無気力になり幻覚や妄想の症状が現れると言われています。

とても依存性が高いものとなっており、再犯率が高いものとなっています。

覚醒剤の輸入・輸出・所持・製造・譲渡は覚醒剤取締法によってきめられており、主に10年以下の懲役となっています。

中村幸也さんに関しては製造か販売か使用か何をしていたかは明らかになっていません。

7.麻薬

7つ目は大麻です。

大麻も覚醒剤同様服用すると副反応があり、使用後24時間は運動協調・反応速度・奥行きの感覚・集中力が低下し、心拍数の増加・目の充血・食欲の増進・口腔乾燥といった症状が現れると言われています

依存性も高く危険な薬物となっています。

大麻の刑罰は覚醒剤より3年短い7年以下の懲役となっていますが、決して使用や製造をしてはいけません。

中村幸也に対してネットの声

ゆたぼん自身は学校に行きたい可能性もあるのかもしれないですね。

もし行きたいと思っているのであれば行かせてあげてほしいです。

小さな子供たちによって行われたクラウドファンディングにしては賢すぎるので、もしかしたら中村幸也さんの元行っていたのかもしれないですね。

もし中村幸也さんの指示の元で行われていたとしたら問題になりそうですね。

今回の問題でゆたぼんやゆたぼんの父である中村幸也さんが全国デビューする日も近いかもしれないですね。

早く問題が解決するといいですね。

病気を患っていた息子を連れ回旅はどうなんでしょうね。

個人的にはあまりいい気はしないです。

確かに丸投げしてる児童相談所も悪いですよね。

何よりも早く問題解決することを祈っています。

以前から注目を浴びているので、今後も注目されるニュースでしょう。

まとめ

今回は、「ゆたぼんのお父さん(中村幸也)の前科歴がやばい!シンナーや恐喝など」というテーマでお届けしましたが、覚醒剤や恐喝など衝撃的な前科があることが分かりました。

政治活動もしている現在の中村幸也さんからは想像ができませんね。

覚醒剤や大麻は依存性が高いのに克服したのは凄いですね。

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